いながき清也の
3つの挑戦。

いながき清也の3つの挑戦。

若者がやる気をもて、安心して子育てできること。

お年寄りやチャレンジドの方々が
楽しく暮らせること。

子供たちにツケをまわさないこと。

そんな地域をつくるため、
いながき清也は3つの挑戦に取り組んでいきます。

01市民主体の政治をする

地方分権時代を目前にしたいま、
地方議会のありかたがあらためて問われています。

開かれている、提言できる、政策本位であることは
もちろん、二元代表制のもと議員が仕事をする議会へ

改革するために、議会の透明化・活性化や議会の
市民参画・監視を推進します。

02未来に責任をもつ

いたずらに歳出を削減することは、ときに、
地域の発展や市民の生活に不利益をもたらします。

地域と市民の豊かな未来のため、
投資すべきところにはきちんと投資するという
税金の使いかたに変え、

次代まで持続する行財政体質を構築します。

03不安のない社会をつくる

市民の不安をとりのぞくという自治体の使命を
はたすため、成果志向、目的志向、顧客志向の

公共経営への転換をはかり、行政の生産性を高めて、
最小の費用で最大の効果をあげます。

これを実現するには、まず、経済を
活性化・循環させることが必要です。

具体的には、産業創造や企業誘致によって、
住まいの近くに働く場所を確保し、

安定した収入をもたらして、
よりよい子育てや教育につなげていきます。